I got banned as an Amazon Associate from Amazon.fr

It‘s rainy.

 

Yesterday, I received an air mail. It was written in French. At first I thought it could be from a French company from which I purchased a one-year subscription service via Internet.  But in short I figured that it was actually from Amazon.fr and that it enclosed a check issued by Paris branch of Deutsche Bank.

 

I was puzzled by the situation. Why did they send this? I didn’t find a reason.

 

Then I searched my email archive and found a clue.  There was an email from Amazon.fr which says:

 

Bonjour,

Nous vous remercions pour votre participation au Programme Partenaires d’Amazon EU.

Nous sommes au regret de vous informer que nous avons pris la décision de clôturer votre Compte Associates Amazon EU ayant l’Identifiant Associates Partenaire ******* et de mettre un terme aux Conditions Générales d’Adhésion du Programme Partenaires d’Amazon EU nous reliant, avec effet à compter du 10 mars 2014.

Merci de retirer de votre site tous les liens redirigeant vers le Site Amazon, toute Marque Amazon, tout autre Contenu ainsi que tout autre élément qui vous ont été fournis ou rendus disponibles par nous ou en notre nom dans le cadre des Conditions Générales d’Adhésion du Programme Partenaires d’Amazon EU ou en lien avec le Programme Partenaires d’Amazon EU.

Toute éventuelle rémunération publicitaire restant dû sera payée environ 60 jours après la fin du mois calendaire de la résiliation. Veuillez noter que vous continuerez à recevoir vos rapports et autres informations par email pendant que votre paiement sera en attente de versement.

Pour nous contacter, merci d’utiliser ce formulaire
https://partenaires.amazon.fr/gp/associates/contact

Nous vous remercions pour votre participation au Programme Partenaires d’Amazon EU.

 

Thanks to online translation service offered by Google, I could understand the content.  I don’t know why they banned me as an Amazon Associate. There is no explanation.  It was so abrupt that I was confused and got upset.

 

PC遠隔操作事件の真犯人は将棋ファン

現時点では、真犯人が誰かわからないが、間違いなく将棋ファン(将棋通)だ。理由は以下。

1.真犯人からメディアへのメールに、「あ。真犯人です
→森内竜王名人の「あ、負けました」

2.犯人が送りつけてきたパズルに「将棋世界」という将棋雑誌に掲載された詰め将棋問題が転載されていた
→http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1363385796/979

3.真犯人からのメールの差出元がonigoroshijuzo2014@yahoo.co.jp
→鬼殺しは将棋の奇襲戦法の一つ

ブラックスワンとバーベル戦略、無常の積極的活用

ナシーム・ニコラス・タレブ著のブラック・スワンという本を読んでいる。まだ読み終わってないが非常に興味深い。

要するに、ネイマン=ビアソン確率論に対するアンチテーゼ。確率を出す以前に、その大本となっている母集団が少なすぎる、世界のどこかに存在する(もしくは、将来どっかでぽこっと出てくるであろう)黒い白鳥のことなんか「誰にも何にもわかりゃしない」、という話。

いきなり投資論や金儲けの話になってしまうのはどうかと思うが、「バーベル戦略」は、これまでの考え方を覆す新しい世界観(僕にとって)だ。

黒い白鳥のせいで、自分が予測の誤りに左右されるのがわかっており、かつ、ほとんどの「リスク測度」には欠陥があると認めるならとるべき戦略は、可能な限り超保守的かつ超積極的になることであり、ちょっと積極的だったり、ちょっと保守的だったりする戦略ではない。(中略)お金の一部、たとえば85%から90%をものすごく安全な資産に投資する。(中略)残りの10%から15%はものすごく投機的な賭けに投じる。(オプションやなんかみたいに)あらん限りレバレッジのかかった投資、できればベンチャーキャピタル流のポートフォリオがいい。

たしかに、リスクを抑えて、長期的に投資をして時間のリバレッジを利かすことで長期的にはリスクを最小限にし、複利効果による最大限の投資効果を得られる戦略は統計学上は間違っていないが、もっと短期的な視点で見ると一部のハイリスクはもっと許容することで、すごーくおいしい思いをしたり、極端に悪い思いを避けることができるんじゃないだろうか?言い換えると「無常」をコントロールするんじゃなくて、もっと積極的に活用しようよ、という日本人の思考からは一歩はみ出た、ギリシャ正教の一員らしいドライな思想である。

大石さんのギター教室

よかった。感動した。興奮している。もうそれに尽きる。こんなことは二度と経験できない。他の人から見れば、もっと曲をやってほしいというのがあったかもしれんが、俺にとっては期待以上の「教室」だった。

学んだこと

  • ピックアップは重要。
  • SUNRISEというマグネットP/U +  エノキダケ(コンデンサマイク)をミックスして使用している。研究しよう。
  • 弦高は低くセット
  • DIというプリアンプを使用。茶色いの。
  • 生音とアンプを通した音では大分違うヘッドホンで練習することも。
  • 2種類のファルセットがある。ハーフファルセットはヘビメタのシャウト、黒人女性がよくやるイメージの。やさしい気持ちで
  • 口ラッパは、口をとじて「お前ぶっ殺すぞ」と言う。
  • やはり2拍目と4拍目は弾いている
  • 3拍目に指を落とし、すぐに弦をひっぱれる準備をしておく
  • 一拍目は親指、中指、薬指でつまむケースも。
  • あとはパターンをシャッフル+コード進行
  • 親指はベース音。ベースラインだけの練習もありかも。
  • マイクは SHURE BETA 87A コンデンサーマイクを持ち込みで使用。音をひろう範囲が広い。

第3回電王戦に物申す!

つまらんのだよ。正直言って。

第3回電王戦の詳細が決まってから久しいが、将棋連盟に対しては「この腰抜けが!!」と声を大にしていいたい。

何が統一ハードウェアの使用だ?何がソフトウェア事前提供、ソフトウェアバージョンの固定だ?ふざけるな。そんな条件で人間が勝ったところでだれが喜ぶだろう。はっきり言って興ざめはなはだしい。

数百台のクラスタに最適化された最強将棋ソフトウェアに人間の脳が打ち勝ってこそ最高の盛り上がりが期待できることを想像できないのだろうか。もしその瞬間に立ち会えたなら、、、考えただけで興奮で夜も眠れない。日本中が大騒ぎになることだろう。

羽生や渡辺が最強と呼ばれるうちに最強ガチ対決を実現してほしい。ドワンゴさん、谷川さん、マジで頼む。

そのためには、第3回は人間側全勝、最低でも4勝は至上命題である。どんな姑息な手段でもいいから勝ちにこだわって対策してほしい。

最強を狙うことに意味があるんだよ。わかってくれよ。

Google Readerの代替サービスは今のところなし

7月1日にGoogle Readerのサービスが終了する。いまさら感はあるが、移行先のサービスをいろいろと探してみた。

機能的に近いものはあるものの、決定的に足りないのが複数のFeedをバンドルして、外部サービス向けFeedとして公開する機能だ。僕はStreamifiedやTaptuといった複数のSocial Mediaをシングルストリームあるいは一画面で表示することのできるWebサービスを愛用している。情報を見るのに複数の画面やアプリを立ち上げたくないからだ。その機能を使用するために必要なのがこのFeedバンドリング機能である。TaptuやStreamifiedではバンドリングして公開したRSSを一般Feedと同様に購読できる。これが非常に便利なのである。

以下は検討したサービスのまとめだ。

1.Netvibes

一番感触はよかったが、スクロール動作がもっさりすぎてキモい。慣れの問題かもしれないが、こういった第一印象は結構重要だ。あとandroidアプリなしは痛い。あと、一部Google Readerから移行できないFeedがあった。

2.My Yahoo

Feedごとにわかれて表示される。最悪。

3. livedorr Reader

フォルダ単位で購読できない。最悪。

4. Feedly

悪くはないのだが、PCで見るときにExtensionが必要になる点が微妙だ。詳細な動作は見ていないが、クライアントサイドで最新チェックを行う感じのような気がする。クライアントはできるだけ軽くしておきたいので、微妙なんだな。バンドル公開機能もなし。

5. TheOldReader

動作がもっさり過ぎ。バンドル機能もなし。

Yahoo Pipesを使ってどうにかならないかと考えたが、ちょっとうまい解決策が見当たらなかった。とりあえず、NetvibesとFeedlyの併用で様子をみることを考えている。

あと期待しているのはDiggが開発中のReader とgReaderの後継版であるNews+ だな。後者が出てこないと

Netvibesでandroidアプリができるか、Feedlyでfacebook, twitterもあわせてシングルストリーム表示できれば一番いいんだけどなぁ。

第三回電王戦は開催されないかも

現代ビジネスの「人間対コンピュータ将棋」頂上決戦の真実【後編】 一手も悪手を指さなかった三浦八段は、なぜ敗れたのか」を読んだ。今まで読んだ中で一番深く取材されており、洞察ももっとも突っ込んだものとなっており、正直衝撃だった。

僕は電王戦の始まる前に、以下のように書いた。

結果を率直に申し上げよう。GPS VS 三浦八段の期待勝率はGPS側から見て86%~91%である。逆に言うと三浦八段の勝てる確率は10%程度しかないということだ。しかもこれはGPS fishの推定レーティングである。本番マシンがこれよりどのくらい強いのかわからないが、勝ち目は実はほとんどないんじゃないだろうか。計算していて恐ろしくなった。(GPSの推定レーティングとプロ棋士の勝ち目 – Tsurezure Pentatonic

対して三浦八段は以下のように語っている。

それにしても、強いだろうとは予想していましたが、まさかこれほど強いとは思っていませんでした。戦う前に私は、この勝負には未知数の不安要素が4つあると見ていました。

 1つめは、対局の前にもお話ししたように有望な若手が18連敗したGPSの強さとは、基本的にどれほどのものなのかということ。しかも、それは1年前のバージョンです。

 2つめは、GPSがその後、どれだけ進歩しているのかということ。最新バージョンも提供されていて、強くなったとは思いましたが、どれほどの進歩かは把握しきれていませんでした。

 3つめは、670台をつなげることでどれだけ強くなるのかということ。

 そして4つめは、この勝負への開発陣の意気込みがどれほどのものかということでした。

 もし、これらの要素がすべて自分にとって最悪の予想どおりになったときは、私の勝算は5%だろうと思っていました。でもまさか、それはないだろうと。

 逆に、もしすべてが杞憂であれば、50%はあると思いました。自分の勝算は、そのくらいの幅だと考えていました。

 そしていま、冷静になって振り返ってみると、4つの不安はすべて当たっていました。つまり、私の勝算は5%しかなかったんです。

 でも、もしかしたら最悪の予想すら超えていた可能性もあります。何しろ悪手を指していないので、底が見えないんです。

 あれでさえ、どのくらいの力を出しているのか。まだどのくらいの力があるのか。想像がつかないというのが正直なところです(「人間対コンピュータ将棋」頂上決戦の真実【後編】 一手も悪手を指さなかった三浦八段は、なぜ敗れたのか文/山岸浩史

僕は、いろんな糸のような手がかりを手繰り集めて思い切った極論を書いたつもりだったが、三浦八段もまったく同じ感覚を持っていた。むしろ僕よりももっと悲観的だった可能性もある。

その絶望のなか一人で戦っていたとしたらその胸中たるや察するに余りある。

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RedHatにVMware Playerを入れる

見事にはまりましたが、下のエントリのおかげもあり、何とか動いている模様。

http://d.hatena.ne.jp/hhelibex/20110703/1309701607#tb

アクサンテギュとかアセントとかの文字実体参照をdecodeするクラス

いろいろ探してやっと見つけた。

http://www.java2s.com/Code/Java/Servlets/HTMLDecoder.htm

いつかはゆかしの広告に対して感じたこと

「いつかはゆかし」

この名前を初めて見かけたのは、電車内の広告だったと思うが、今まで見た商品名、広告の中でインパクトが一番あった。

まずは、ネーミング。読み方がまずわからない。「イツカワ」なのか「イツカハ」なのか?

次に意味だ。日本語の古文っぽいが、ゆかしってなんだ?ちょっと意表を疲れた感じで、心のバランスが崩される。不安になるのだ。通常、ネーミングというのはわかりやすさを念頭において作られることが多いと思われるが、この乱れているようで整っている不思議な、ちょっとしたリリックとでもいうべき文学(あえてそう言うが)に日本語の奥深さと僕の日本人としての血流を再認識した。

あと、広告のデザインもインパクトがある。俳優の塚本高史氏を起用した薄いブルーを基調としたシンプルなデザインだが、これも心憎いほど心に響く。通常なら胡散臭い匂いのする投資の広告が塚本氏の清潔感により完全に中和されており、安心感を与えるものとなっている。

商品名により崩された心のバランスが、塚本氏により安定がもたらされている。何を言っているのかよくわからないが、本当にそう感じた。

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