Category Archives: 未分類

골프는 힘이 든다

아침부터 비가 내리고 있다. 그저께 반년만에 골프에 갔다. 스코아는 그로스로 137이었다. 왠지 너무 힘들어서 돌아오는 길에 차안에서 계속 자 버렸다. 다음 날도 피로가 안 풀려서 하루종일 자 있었다. 늦잠을 자서 약속했던 풋살도 가지 못 했다.

Don’t want to have a wallet with me anymore

It was fine. Perfect weather for cherry blossom viewing. There is one thing I have to make complaints. — The wallet. My job requires me a lot of time to sit and work at a desk, but it’s very uncomfortable to keep my wallet in any pocket of my trousers while I’m sitting in a [...]

コンピュータ将棋が名人/竜王と戦うのはいつになる?

前回のポストで、電王戦設立に関して関係者の功績を讃えたが、その後、米長会長がコンピュータ将棋 私の勉強法というコラムにて以下のような言及をしていることを知った。 電王戦は団体五番勝負(2012.1.5記)  コンピュータVSプロ集団の対決は五番勝負です。とりあえず5年間の勝負とする。これが暫定的に決まったことです。  第一回はボンクラーズ対米長永世棋聖。去年5月のコンピュータ将棋世界選手権優勝者がボンクラーズです。対する米長永世棋聖は主催者側の希望に応えたものです。  第二回はボンクラーズを除くコンピュータチームを日本コンピュータ将棋協会(CSA)が選びます。プロ側は谷川浩司専務を委員長とした委員会で、対戦する棋士を決めます。あるいはファン投票にする等の方法を採用するかもしれません。  第一回は今年1月14日です。  第二回は来年中のどこかで行います。一年一局の長丁場の五番勝負になります。  以後、毎年行いますが、コンピュータ側もプロ集団の方も、一度出場した者は二回対局出来ないルールです。第二回のプロ側は船江恒平四段に決定しました。詳細はこちら。  5対5の団体戦で、いわばサッカーのPK戦。6年目以降については、その時話し合いましょうということです。 この文章から大胆に推測してみると、5年間は少なくとも船江四段をはじめとする若手とコンピュータを対戦させようというのが基本方針のように見える。裏を返すと、トップレベルのいわゆるタイトルホルダーとの対戦はあまり期待できなそうだ。 コンピュータ将棋の開発者やファンの多くは、名人や竜王がコンピュータに対して投了の合図を出すその瞬間を夢に抱いていることと思われるが、しばらくの間それは実現しそうにないだろう。コンピュータがこの五番勝負で5連勝するなど、圧倒的な実力を見せ付ければトップレベルの棋士との対局の可能性が出てくるだろうが、船江四段のようなのりのりの若手棋士に対して勝ち続けることは現状相当厳しい。 それでは、コンピュータが名人や竜王と対戦できるのはいつになるだろう。たぶん将棋協会としても、負けたときのリスクが高すぎるのでできればやりたくないところなんじゃないか。タイトルホルダーをだすとしても、最上位の2つのタイトルではなく、それ以外のタイトルホルダーをぶつけて、一回でもコンピュータが負ければ、また出直して来なさい、といった感じで数年間遠のいてしまうことだろう。そうなると、人対コンピュータの頂上決戦は夢のまた夢である。 これでは面白くない。そこで、コンピュータ対名人/竜王戦実現に向けて、最短のシナリオを考えてみた。電王戦で負けた若手棋士が名人・竜王になって、コンピュータにリベンジする展開が一番可能性があるんじゃないだろうか?このシナリオであれば、双方にメリットが生じるし、話題性も高くなるだろう。まあ、いずれにしても人が負けたときのリスクが高いのは間違いないが・・・ となるとポイントは、プロ棋士の世界で世代交代が起こる必要がある。まあ、これはいずれはやってくる。現在の若手が羽生世代+渡辺を凌駕するようになるまでそんなに時間はかからないだろう。 船江四段は24歳である。将棋棋士の実力のピークは30歳~30代後半ぐらいか。タイトルホルダーの年齢を見ると、大概そのくらいだろうと推測できる。となると、この5年間はないとして、10年~20年後ぐらいにはコンピュータ対名人/竜王戦が実現する可能性がある、と大胆予測する。 ただし、大勝負実現の大前提として、コンピュータがもっと強くならなければならない。以前も指摘したが、コンピュータ将棋はボナンザメソッドから脱却しなければならないだろう。  

電王戦の設立について思うところ

大晦日だがいろいろ書いておきたい。 電王戦の設立については、関連各者に拍手を送りたい。特に、第2回、3回と後の対戦も見据えていることと、コンピュータ将棋選手権の結果を踏まえて、ソフトの選出をするという他団体?とのコラボレーションを確立しているという点で評価をしたい。 あとは収益化といったところが課題だろうが、これはハードウェアメーカー、メディア等とのスポンサースキームを作って、対局者、将棋連盟、ソフト制作者、メディアの各者に利益があるようにしていただきたいものだ。Deep BlueはIBMの知名度に相当貢献したのがいいモデルになるだろう。 米長会長が勝つのは難しいだろうけど、どちらが勝っても今後の展開が楽しみだ。将棋人口がもっと増えてくれるといいな。 会長がんばれ。

バドミントンメモ

サーブは思い切って左右に散らす。相手の真正面も有効。 シャトルだけでなく、相手の位置や状態を目に入れて意識しておくことが重要。

バドミントンメモ

ネットの上端にむけて低く強い玉を打つのが基本。 あとは敵の体制をみて、ドロップとクリア。

バドミントンメモ

サーブ以外は、ネットの上部の白いところに当てる気持ちで鋭い玉を返すイメージでやったら非常に感触が良かった。 もしかしたら、サーブもこれぐらいの気持ちのほうが良いのかもしれない。

Was it successfully released?

Cool autumn weather. October started. Today was supposed to be the very day of cut-over of the project which I had been involved in when I was at the previous company. Since I changed companies, I don’t know whether the project actually ended successfully or not. However, I’m really concerned about the status because I [...]

@nifty’s billing system is odd

It was a bit cold outside, although it was already June. Enjoyed shogi meijinsen on-line. Shogi title matches are broadcasted through the Internet in real-time and open to everyone except for this meijinsen, which is required to pay a fee to watch the games on-line. I thought the billing system really sucked because they didn’t [...]

GW 5일째 날

완전히 어두워져서 거리에는 불빛이 켜 있다. 오전에 배드민톤 연습에 갔다. 연휴중이어서인지 참가 인수는 좀 작았다. 그후 멤버들과 함께 근처에 있는 카레집에 갔는데 거기에서 처음에 아래 같은 것을 먹었다. http://ymnnmy.nobody.jp/sweets4.html#indo 인도에서는 식후 자주 먹는 것 같는데 신기한 맛이 났다. 한방약과 같은 느낌이 들었다. 결코 맛이 있지는 않다.

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