액티브한 일요일

저녁에 좀 비가 왔지만 지금은 멎어 있다.

아침에 일어나서 TV장기 토너먼트를 봤다. 마루야마 9단은 역시 시간이 없은 시합에 강하다고 생각했다.

오후에는 먼저 청소해서 기타 연습을 했다. 그리고 오래간만에 풋살을 하러 갔다.

한번 기분좋은 롱 슛을 넣었다. 정말 저스트 미트 이었다. 요행이지만 기뻤다.

Gave a speech at a seminar

It is cool, a bit cold. I feel the beginning of winter.

Yesterday, I spoke at a seminar to explain our product. The number of the guests were about 20. I spoke so loud without a microphone in the large room that my voice became hoarse.

The speech went very well considering it was my first time. I got so excited for a change.

Maybe I will have many chances like this in future. It is important to be confident and speak loud.

Going to hit the earth for the first time in a decade

It was cloudy all day and rained a little in the evening.

Tomorrow, I am going to play golf full round for the first time in a decade. For the last time I played, my score was maybe about 140-150. I don’t have any idea how many times I will hit the ball tomorrow, but the bad weather condition must negatively affect the result.

However, come to think of it, everyone has the same condition, not only for me. Anyway I will try my best.

My goal tomorrow is to play it without annoying other players.

ナップサックオバサンと季節の感じ方

毎朝、通勤の時に同じ電車の同じドアから乗るベリーショートのオバサンがいる。いつもナップサック、短パン、Tシャツというスタイルで、パッと見、少年のようないでたちだ。あの恰好で仕事に行っているのだろうか?何をするひとなのかいつも気になっている。

だけど、今日はさすがに長袖のシャツを羽織っていた。いつ短パンをやめるんだろう。朝のちょっとした楽しみだ。

Mr.Kuriki’s challenge for Mt. Everest ended up as failure

Cool and nice autumn night.

These months, I had been keeping my eyes on Mr. Kuriki’s challenge to climb up to the top of Mt. Everest.
http://everest.kurikiyama.jp/

Today was supposed to be the summit day, but yesterday evening, I heard that he had a big trouble when he arrived at the point of 7800 meters above the sea level where he had deposited some of his equipment in advance. Food, gas and tent equipment was rifled by someone. According to him, the suspect was crows! As the result, he had no choice but to go down the mountain giving up the summit plan.

I was surprised to hear that. I didn’t know that crows can live at such high altitude.

How uncertain the world is as he had prepared this project for a long time raising a large amount of money, formed a team with camera and broadcasting crew, and spent more than 40 days at Everest to stand at the summit of it.

He knew that crows usually have an eye on the climber’s baggage and covered it with a mat and snow, but crows were enough clever to uncover and scrounge. Struggle for life is even more severe at thin-aired high altitude.

I’m looking forward to his next challenge.

どの程度までが微量放射線と呼べるか?

以下の田母神氏の発言が気になったので調べてみた。
世田谷区で毎時2.7マイクロシーベルトの放射線が計測されたということを危険だとマスコミが煽っています。全く気にする必要はありません。その1万倍の放射線でも24時間、365日浴び続けても健康上有益なだけです。

毎時2.7マイクロシーベルトの1万倍は、27000マイクロシーベルト(=27ミリシーベルト)である。これを24時間365日浴びるとなると、年間で約24万ミリシーベルトとなる。これって結構大きい気がするんだけど、本当に大丈夫なんだろうか?

一時的に大量の全身被爆をすると死亡することはよく知られている。以下の中部電力の資料によると7000ミリシーベルトぐらいで100%死亡の域に入ってしまう。

先ほどの24万ミリシーベルトという値は、この100%死亡域よりもはるかに大きい値であるが、問題は、毎時2.7マイクロシーベルトが微量(低レベル)放射線か否かということである。

以前のエントリで書いたとおり、微量の放射線被爆であれば、体の免疫力が高まり、健康上有益になるという研究結果が発表されている。では、微量放射線被爆と大量被爆の境目はどのくらいにあるのだろうか?

調べてみると、以下のページにいろいろな研究者の意見がリストアップされている。

http://nangoku851.at.webry.info/201108/article_22.html

このページの下の方に、「毎時10ミリシーベルトまでは間違いなく問題なく(「パーフェクト」)、毎時100ミリシーベルトも大丈夫そうだ」という、研究者の主張がまとめられている。もちろんここで言う「問題ない」とは、「人体にとって有害どころか有益」という意味だ。

この主張は、前述の大量の放射線被爆のゲージチャートと整合性がとれているように思う。このゲージチャートの値を一時の大量被爆における影響として捉えると、このゲージの一番下の値以下は微量の被爆として考えてもよさそうだ。このゲージ上も毎時100ミリシーベルトでは「臨床症状が確認されていない」とある。

したがって、毎時100ミリシーベルトまでは微量放射線として考えてもよさそうだ。冒頭の田母神氏の発言もこの値の範囲内に収まっており、合理的なものといえるだろう。

달리기에 대한 사고 방식

시원한 가을 밤.

회사에서 돌아와서 러닝을 했다. 오늘은 정말 달릴 만한 밤이었어서 러닝하고 있는 사람이 참 많았다.

생각하면 최근에 러닝에 대한 사고 방식이 바뀌어졌을 것 같다. 원래는 전력으로 뛰지 않으면 마음이 풀리지 않았지만 지금은 기분이 좋게 뛸 수 있으면 어느 정도 만족해진다. 나이도 그렇지만 다침의 많음이 영향을 주고 있을 것 같다.

ゴルフメモ

1.ボールの位置

ドライバーに行くにつれて体の左側にボールを置く。以下のHPにもあるように、9番は確かに体の中心ぐらいだ。

ドライバー:左足のかかと
ミドルアイアン:スタンスの真ん中よりも少し左
9番アイアン&ウェッジ:スタンスの真ん中

を基準とするのがよいという意見です。多くのトッププロを育てたハーヴィー・ぺニック(1904-1995)は「ドライバーとティーアップした3ウッドは左足のかかと、そこから番手を落とす度にボールの位置は少しずつ右へ移動し、9番アイアンまで来るとスタンスの中央になる」と話しています。

http://www.hm-golf.com/lesson/basic/ballposition2.htm

2. スイング

スイングのときに体の重心がぶれないようにする。無理に重心移動をすると、ショットが安定しない。コントロール重視のほうが絶対よさそう。

3.ターゲット

アイアン、ドライバーは、2~3メートルの穴を通すようなイメージで。下手投げの延長のような感じ。

パットは、40から50センチぐらいの点をターゲットとし、そこを通るようなイメージで。

4.ルーチン

  1. うしろからみる。
  2. スタンスをとる。
  3. ターゲットを確認する。
  4. ボールをみる。
  5. 息をすばやく吐いてとめる。
  6. 体の重心を変えない意識でスイング。

微量放射線の影響に関する研究は思ったより進んでいた

いろいろ調べているうちにこれまで僕の主張している放射線影響理論は、「しきい値なし直線(LNT)仮説」と呼ばれるものであることがわかった。

以下の雑記記事では、微量放射線のマウス実験の結果を分析している。
電中研ニュース407号「解明すすむ微量放射線の影響」

この記事では僕の唱えるLNT仮説はリスクを過大評価した時代遅れの論理であると位置づけている。さらに、微量の放射線は、有害どころか寿命を延ばしたり、病気を防止する効果を持っているとの研究結果を実験データとともに明らかにしている。

微量の放射線は人体に 好影響をもたらすという、よく研究者がやり玉に挙げられているあの主張である。僕も正直、ここまでの研究結果が出ているとは思わなかった。

以下のチャートを見てほしい。「生体に影響のない領域」と「有害な領域」の間に「有効な領域」の青いエリアがあることが わかる。最初は、これは驚くべき結果だと思ったが、放射線をインフルエンザワクチンと同じようなものとして捉えてみると確かに合点がいく。微量のインフルエンザウィルスは、生体の防御反応を呼び起こし、抗体を生成する。それにより、ウィルスが次回侵入してきたときには臨戦態勢が整っており、感染を防ぐことができるというわけだ。

うーん、いや、そうなのか。深いな。

ところで、この研究結果について知っている人はどのくらいいるだろうか?


この資料を公開している放射線安全センターのサイトは一見の価値がある。

放射線安全センター自体は、LNT仮説を支持しない立ち位置であるが、以下のトピックスをみると、同様にLNT仮説を支持しない研究者がたくさんいることがわかる。
http://www.denken.or.jp/jp/ldrc/study/topics/20080604.html

この実験結果を見る限り、微量の放射線に限って言えば、彼らの主張どおりLNT仮説は当てはまらないんじゃないかと個人的に感じている。しばらくWatchしていきたい。

(追記)
本件に関しては、Open ブログ:微量放射線の影響  でも非常に細かく解説してある。興味がある人は見てほしい。